留萌 高速バス。 北海道中央バス

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留萌 高速バス

・高速経由便は、各便とも最大2台体制で運行します。 ・限られた人員と車両で、より多くのお客様が輸送できるよう、行先別に号車をご案内します。 先発の便が定員に達した時点で、定刻前に 出発する場合があります。 ・繁忙期につき混雑(相席利用)が予想されます。 ・新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、必ずマスクを着用し、車内では静粛にお願いします。 ・強い倦怠感や息苦しさ等を感じる方は、乗車をお控えください。 ・新型コロナウイルス感染症の拡大および政府の緊急事態宣言等に鑑み、臨時ダイヤで運転中です。 ・特定の停留所で降車するお客様がいない場合は、あらかじめ定めた短縮経路で運行します。 ・特急はぼろ号では、2016年4月よりペット(愛玩動物)の持込みを全面的に禁止しました。 ・留萌〜札幌間は、の高速るもい号も3系統8往復運行中です。 ただし、沿岸バスの乗車券類は使用できませんのでご注意ください。 ・混雑状況に応じて定刻の15〜60分前に入線します。 ・続行便2号車を運行時は、行先別に号車をご案内します。 先に入線した続行便は、お客様がそろい次第、定刻前に出発します。 ・本便(1号車)は最後に入線し、定刻で出発します。 ・特急はぼろ号では、2016年4月よりペット(愛玩動物)の持込みを全面的に禁止しました。 ・留萌〜札幌間は、の高速るもい号も3系統8往復運行中です。 ただし、沿岸バスの乗車券類は使用できませんのでご注意ください。 なお、2号車以降の続行便を運行する場合は、本便に先行して定刻の10〜60分前にのりばへ入線します。 (バスターミナルの構造上、複数台の同時入線・同時発車ができないための措置です。 ご理解とご協力をお願いいたします。 なお、高速道路通行止時は、他のサービスエリア、パーキングエリア、道の駅等で休憩時間を設けます。 代替の「苗穂駅南口」でお降りください。 (1)高速経由便 ・下り便は、「大和田」「東橋」「元川町」「羽幌ターミナル」「天塩」「幌延十字街」「幌延深地層研究センター前」「豊富温泉」で 降車するお客様がいない場合は、あらかじめ定めた短縮経路で直行します。 ・上り便は、豊富営業所〜大和田の間で乗車する旅客がいない場合は運休扱いとし、回送・帰庫します。 ・下り便は、札幌駅前ターミナルで乗車する旅客がいない場合は運休扱いとし、回送・帰庫します。 (2)増毛経由便 ・下り便は、「畠中町1丁目」「旧増毛駅」「錦町」「開運町2丁目」「留萌駅前」で降車するお客様がいない場合は、あらかじめ 定めた短縮経路で直行します。 ・上り便は、本社ターミナル〜厚田支所前の間で乗車する旅客がいない場合は運休扱いとし、回送・帰庫します。 ・下り便は、札幌駅前ターミナル〜千代志別の間で乗車する旅客がいない場合は運休扱いとし、回送・帰庫します。 (代行輸送対象外のため、特急はぼろ号の乗車券は使用できません。 ) (1)札幌〜幌延・豊富 JR北海道の特急列車「宗谷」「サロベツ」が運行中です。 なお、浜益地区は、路線定期運行の代替交通機関がありません。

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沿岸バス「留萌旭川線」を見てみる(その2)

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4列シート40人定員の中央部トイレ付き昼行高速仕様で、北海道内を走る路線バスでは滅多にみられない珍しい仕様でもあります。 シートピッチは若干狭いですが、シートのホール感が良く、所要2時間程度の路線であれば十分な座り心地となっています。 この他、床面の全面カーペット張りや、足受け式フットレスト、前方部座席のみに設置されているコンセント、おしぼり保温器など、前事業者の面影も至る箇所で見受けられたりと、興味深い車内になっています。 ある意味「当たり」の車両かもしれませんね。 やってきたのは、前回と同様の旭川駅前。 同社の市内路線のみならず、旭川を発着する都市間バスも発着します。 11時32分、私を含め2名の乗客を乗せたバスは、1条7丁目バス停を発車します。 旭川市内の1条2丁目、神楽4条4丁目で各数名の乗客を乗せ、バスは国道12号をひた走ります。 今回乗車したのは各停便。 前回乗車した快速便とは違い、国道12号上の各バス停にこまめに停車していきます。 その後は日差しの気持ち良さから不覚にも寝てしまい、気が付くとバスは幌糠バス停に到着するところでした。 幌糠で1名、大和田で1名が乗車してきます。 ご近所なのでしょうか、それまで静かだった車内は会話で賑やかになります。 前回乗車した時と同じ光景ですね。 更に10数分程走ると、バスは留萌市街へ。 本来であれば、終点の留萌十字街まで乗車したいところですが、今回は時間の関係で留萌東橋で下車。 週末ということもあってか、車内はほぼ満席でしたが、砂川サービスエリアでの休憩がワンクッションになったのか、はたまた深川留萌道のお陰なのか、札幌まであっという間に感じました。 というわけで、沿岸バスの「留萌旭川線」の今回は各停便をご紹介しました。 先述の通り、実は今回この路線の乗車した目的が「四国高速バスから来た日野セレガR-FDに会う」ことでした。 これまで2度失敗していただけに、今回3度目の正直で乗車することが出来、ミッションは達成できましたが、出来れば全区間乗車してみたかったなぁというのが本音だったり。 路線自体の考察は、以前ご紹介した快速便の乗車記で触れましたので、ここではあえて触れませんが、個人的には「この車両で旭川~留萌間の移動は、選択肢として十分にアリ!」だと思いました。 次回訪問の際は、5~6月辺りに旭川~留萌間を再度この車両で移動して、その先は「羽幌線代替バス」で日本海沿いを縦断・・・というのを是非してみたいですね。 【おまけ】 旭川市内で見かけたもう一台の「留萌旭川線」です。

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【留萌の黄金岬】夕陽とイソガニ釣りの名所

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・高速経由便は、各便とも最大2台体制で運行します。 ・限られた人員と車両で、より多くのお客様が輸送できるよう、行先別に号車をご案内します。 先発の便が定員に達した時点で、定刻前に 出発する場合があります。 ・繁忙期につき混雑(相席利用)が予想されます。 ・新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、必ずマスクを着用し、車内では静粛にお願いします。 ・強い倦怠感や息苦しさ等を感じる方は、乗車をお控えください。 ・新型コロナウイルス感染症の拡大および政府の緊急事態宣言等に鑑み、臨時ダイヤで運転中です。 ・特定の停留所で降車するお客様がいない場合は、あらかじめ定めた短縮経路で運行します。 ・特急はぼろ号では、2016年4月よりペット(愛玩動物)の持込みを全面的に禁止しました。 ・留萌〜札幌間は、の高速るもい号も3系統8往復運行中です。 ただし、沿岸バスの乗車券類は使用できませんのでご注意ください。 ・混雑状況に応じて定刻の15〜60分前に入線します。 ・続行便2号車を運行時は、行先別に号車をご案内します。 先に入線した続行便は、お客様がそろい次第、定刻前に出発します。 ・本便(1号車)は最後に入線し、定刻で出発します。 ・特急はぼろ号では、2016年4月よりペット(愛玩動物)の持込みを全面的に禁止しました。 ・留萌〜札幌間は、の高速るもい号も3系統8往復運行中です。 ただし、沿岸バスの乗車券類は使用できませんのでご注意ください。 なお、2号車以降の続行便を運行する場合は、本便に先行して定刻の10〜60分前にのりばへ入線します。 (バスターミナルの構造上、複数台の同時入線・同時発車ができないための措置です。 ご理解とご協力をお願いいたします。 なお、高速道路通行止時は、他のサービスエリア、パーキングエリア、道の駅等で休憩時間を設けます。 代替の「苗穂駅南口」でお降りください。 (1)高速経由便 ・下り便は、「大和田」「東橋」「元川町」「羽幌ターミナル」「天塩」「幌延十字街」「幌延深地層研究センター前」「豊富温泉」で 降車するお客様がいない場合は、あらかじめ定めた短縮経路で直行します。 ・上り便は、豊富営業所〜大和田の間で乗車する旅客がいない場合は運休扱いとし、回送・帰庫します。 ・下り便は、札幌駅前ターミナルで乗車する旅客がいない場合は運休扱いとし、回送・帰庫します。 (2)増毛経由便 ・下り便は、「畠中町1丁目」「旧増毛駅」「錦町」「開運町2丁目」「留萌駅前」で降車するお客様がいない場合は、あらかじめ 定めた短縮経路で直行します。 ・上り便は、本社ターミナル〜厚田支所前の間で乗車する旅客がいない場合は運休扱いとし、回送・帰庫します。 ・下り便は、札幌駅前ターミナル〜千代志別の間で乗車する旅客がいない場合は運休扱いとし、回送・帰庫します。 (代行輸送対象外のため、特急はぼろ号の乗車券は使用できません。 ) (1)札幌〜幌延・豊富 JR北海道の特急列車「宗谷」「サロベツ」が運行中です。 なお、浜益地区は、路線定期運行の代替交通機関がありません。

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