英語 面接 自己紹介 例文。 【例文付き】就活面接での自己紹介の答え方は?より良い自己紹介にするためのポイントは?

英語で自己紹介|恥をかかない!厳選9つのポイント

英語 面接 自己紹介 例文

記事の目次• 面接で自己紹介をするように促された場合は、自分の名前を簡単に伝えるところから始めるといいでしょう。 もちろん向こうに渡している履歴書にも書いてあるので、「改めて言わせてくださいね」という感覚でサラッと言えばOKです! 自分のストーリーを話し始める前のオープニングという感じになります。 日本の新卒就活の多くは、まだ大学に在籍中に就活を始めますよね。 そのため卒業が確定していない状況でも、面接に臨まなければいけない場合がほとんどであると思います。 現在進行形なので、卒業が近いニュアンスを出すことができます! また欧米の面接では、大学で何を学んでいたかを重視します。 職歴がない新卒こそ、このような情報が大切になります! I will be graduating with a Political Science degree from ABC University in March. (3月にABC大学を政治学の学位で卒業する予定です。 ) こんな英語フレーズもいいですね! I will be receiving my degree in Political Science from ABC University. (ABC大学で政治学の学位を受け取る予定です。 ) 学歴について話すなら、コチラの記事も参考にしてみてください! I have worked hard in my education and my internship. 学問とインターンに励んでまいりました。 新卒は職歴がないため、自己紹介では学校での頑張りとインターンの経験をアピールするしか方法がありません!しっかりと自分を売り込むためには、この2点を強調するのを忘れないようにしましょう。 (この分野で働けるようにするため、学問とインターンに励んでまいりました。 インターンは正式な職歴にはカウントされませんが、新卒が持っている唯一の実務経験なので、自己紹介に絶対いれたい内容になります! I have completed an internship with ABC Company this summer. (この夏、ABC社でインターンを経験しました。 (私は状況に合わせて対応ができる柔軟な人間です。 ) こんな英語表現も! I would describe myself as a person with the great flexibility. (私は自分自身を素晴らしい順応性のある人間だと思っています。 ) I see myself as a people-oriented and flexible person. (私は自分自身が人々の目線に立てる順応性のある人間だと思っています。 I have a strong interest in IT industry. (私はIT業界に強い関心があります。 転職者であっても、自分の学歴が強みになると感じたら、自己紹介として学校について触れてもいいですね!ただし大学で学んだことよりも、それをどのように経験に生かしたかの方が面接で重要になるので、手短に済ませましょう。 I graduated from ABC University where I majored in Environmental Science. (環境学を学んだABC大学を卒業しました。 ) 学歴をサラッと言うなら、こんな英語表現も! I graduated from School of Commerce, ABC University. (ABC大学の商学部を卒業しました。 After I graduated, I joined XXX Company as a HR person. (卒業後に人事担当者としてXXX社に入社しました。 転職希望で面接に臨む人は、まずこの英語フレーズから自己紹介に入ってもいいですね!一番最近までの職歴を簡単に伝えることができる、非常に便利な言い方になります。 (私は5年間生命保険営業をしてきた経験を持つ保険エージェントです。 ) こんな英語フレーズも! I have more than 6 years of experience as a sales section leader. (営業課長として6年以上もの経験があります。 ) I have been working for the past 4 years as a system engineer. (システムエンジニアとして過去4年間働いてきました。 こちらも職歴を一言で表すことのできる英語フレーズ。 自分の役職名を英語で言い表すのが難しい人にオススメです! I have spent the last 3 years developing my problem-solving skill in customer service. (過去3年間、カスタマーサービスで問題解決スキルを磨いてきました。 自分のキャリアを次のレベルに持っていこうと考えています。 転職者は「簡単に仕事を辞める人」と思われないためにも、しっかりとしたポジティブな理由をもって面接に臨むべきですよね。 そういった個人的な部分は、面接で一切語る必要がありません。 自己紹介語るべき内容は、以下のような内容になります。 そもそも面接官に履歴書を提出しているわけですから、ある程度は向こうにも情報がいっているわけです。 自分の話は手短に済ませ、2、3分で終わるように努力しましょう! 具体的なエピソードを用意しておく! 自己アピールをバッチリするのはいいですが、ちゃんとその話をバックアップできるようなエピソードを何個か用意しておきましょう。 具体性のない話をされると、何にも印象に残らないまま面接が終わってしまいます。 面接で緊張して忘れてしまうことも考えて、3つくらい用意があると安心ですね! おわりに いかがでしたか? この記事では英語面接で使える自己紹介フレーズとポイントをお伝えしました!新卒の方も転職の方もすぐ使えるフォーマットばかりだったと思います。 大切なのは型にはまり過ぎず、しっかりと自分をアピールすること!いかにもテンプレートな答えにならないよう、自分なりにアレンジを加えて面接準備をしましょうね!.

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英語面接で聞かれる質問と対策を外資系専門転職エージェントが紹介|外資系・日系グローバル企業への転職・求人ならロバート・ウォルターズ

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【質問1】自己紹介をしてください。 Tell me about yourself? 1~2分、単語数で200~300程度が適切です。 名前や年齢、出身地などは必要ありません。 面接官が聞きたいことは、 どれだけそのポジションにフィットしているかなのです。 そのことを考えると何が余計なことなのか自然に分かりますよね。 ポイント1:スキル 考えたいのは、その企業がどんな人を求めているのかということ、さらに応募するポジションには、どんな適性やスキルが必要なのかということです。 自分のことについて何を盛り込めば、この2つのことにフィットするのかをじっくり考えましょう。 ポイント2:話す内容 話に盛り込む項目を4つか5つに絞りましょう。 以下の項目などは手軽に盛り込みつつ、自分のキャリアについてアピールができるのでオススメです。 仕事の経験と携わった期間• 経験の中での功績や実績• アピールしたいスキル• 仕事に対する価値観• 目指すキャリアの将来像 【質問2】あなたの強みは何だと思いますか? What do you consider to be your strengths? 強みや長所についても、応募するポジションに対する適性とフィットしている点をアピールしましょう。 ですから応募の際には、そのポジションが自分に合っているのかをしっかり考える必要はありますね。 ポイント1:強みの表現に不可欠なこと 適性を表現する言葉はたくさんあります。 punctual(時間を守る)take initiative(主体性がある)proactive(積極的)leadership(リーダーシップ)positive(ポジティブ)などどんどん出てくるでしょう。 でも、これらのことをたくさん並べても面接官には響きません。 これだ!という1つで十分です。 必ず、経験の中からそれらを証明するような具体的な 「あなた独自の」説明を話してください。 ポイント2:「あなたの強みは?」と同じ意味の質問表現 以下のように、強みや長所は他の聞き方をされることもあります。 ・弊社にどのような貢献ができますか? What can you offer us? これらの質問があったら、強みや長所を聞かれていると思ってください。 反対に短所二ついて話をする時には、短所が長所に見えるようにしたいものです。 【質問3】あなたの一番の弱みはなんですか? What is your biggest weakness? 弱みを話すことはマイナスになると考えて「弱みはありません」と答えるのは間違いどころか嘘になってしまいます。 人間、パーフェクトな人は1人もいません。 ポイント1:弱みを客観的に説明する 面接官が知りたいのは、弱みが何なのかだけではありません。 まずは、その弱みに気が付いていること、つまり自分を客観的に見ることができるかが見られます。 今までの過去の経験や生い立ちなどから、自分の欠点は「何であるか」「どうしてそれが弱みと言えるのかの客観的な事実やデータ」「その短所ができたバックグラウンド」などについて話すと、自分の短所を踏まえつつ、自分の人間性を相手にアピールすることができます。 ポイント2:弱みを改善していることをアピールする 自分の弱みに対して、克服のためにどんな対策を考え、どう対処しているかということを面接官は聞きたがっています。 ということは、 弱みを話す場面もひとつの自分を売り込む機会なのです。 日頃から弱みの克服を頑張っている人はすぐに浮かんでくるかもしれませんが、難しい人はまず、その弱みの反対の言葉を探してみましょう。 そこから、その反対言葉のためにできること、心掛けれること、気をつけることを探してみましょう。 もちろん、実践していることを伝えましょうね。 追伸:英語面接の成功は「事前準備」で決まり!好印象を残すための7つの心得! 日本語の面接だって大変なのに、英語となるともっと大変!ですよね。 まずは、緊張感をコントロールすること、それから自分のことをクリアに話すことが大切です。 そして伝えるべきことをしっかり表現できることが面接のポイントです。 これから紹介するステップが、皆さんの英語の面接時の助けになると思います。 ぜひ、チェックしてみてください。 早めの到着 面接の場所に早めに到着することは、「遅れない」というルールを守るというだけでなく、 これから英語の面接に備えて、静かな心で落ち着く時間を確保することに繋がります。 落ち着きは「 はっきりクリアに話すこと」「話の内容に集中すること」を可能にするのです。 原稿準備はしない 質問の回答を準備する時に、一字一句書き出してしまっていませんか?もちろん入念な準備は必要です。 でも面接の場合は、 自分の経験やスキルを話すのに必要な単語をしっかりチェックしておくことが重要です。 用意した原稿を読む練習ではなくて、その単語を盛り込んで話す練習の方が効果的です。 面接官は、ひとつの質問を色々な角度から聞いてきます。 ここで大切になるのが、その質問に対してアドリブかつ論理的にフィットする回答を答えるということです。 事前に全ての言葉を用意することができないからこそ、キーとなる英単語は抑えておくようにしましょう。 面接官の知りたいことを話す 面接官は既にあなたのレジュメやCVを読んでいます。 面接官は、そこに書かれていることの先の詳細、他の有益な情報を求めています。 レジュメやCVのリピートにならないよう、詳しく伝えましょう。 詳しい情報提供 聞かれている質問に対して的を射た回答をすることは大切ですが、有益な情報を伝える機会を逃すこともあります。 質問に回答した後に、関連していることならば付け加えてもいいでしょう。 以下のフレーズで始めてみましょう。 This might be a good time to explain…• This is related to…• An example of this might be… 具体例を考える 面接ではよく強みや弱み、個性や特徴を聞かれます。 その時に一言で表現した後にそれをよくイメージできるような具体的な経験やエピソードを盛り込むとより伝わります。 特に良い面を話す時には、 数字やデータなどの根拠があったほうがアピール度も高くなります。

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【例文あり】就活の英語面接での自己紹介|ポイントや注意点も解説

英語 面接 自己紹介 例文

でも予め英語で喋る内容を準備をしていれば少しはリラックスして受けられるかもしれません。 この記事では英語面接の自己紹介で使えるフレーズをご紹介します。 ぜひこれを読んで自信を持って英語面接で自己紹介できるように備えましょう! はじめの挨拶ってどうするの 清潔感で与えた第一印象を確かなものにするのが「挨拶」です。 将来の職場仲間になるかどうかを決める際に、気持ちのよい挨拶をする人か、陰険な雰囲気で黙っている人かというのは十分に大きな判断材料となるでしょう。 英語での面接の際は、緊張していたり、英語への不安もあったとしても 堂々と振る舞うことが大事です。 緊張をほぐすためにも、明るい声で挨拶をするようにしましょう。 ではどのような挨拶をすれば良いのでしょうか。 本項では面接でのおすすめ挨拶フレーズをご紹介いたします。 最初の一言 Good morning Ms. Bennett, it is pleasure meeting you おはようございます、ベネットさん。 お会いできて光栄です。 Good afternoon Mr. Dennis, it is very nice to meet you in person こんにちは、デニスさん。 直接お会いできて嬉しいです。 お会いできて光栄です。 Good afternoon, I am Kenji Yamada. It is very nice meeting you. こんにちは。 私は山田健司です。 お会いできて嬉しいです 面接官から先に挨拶があった場合は 面接官の方から先に挨拶があった場合は基本的に同じ言葉を返すようにします。 Dennis. はじめまして、今日の面接を担当するジョーイ・デニスです。 はじめまして、デニスさん。 Hello, How are you doing? 調子はどうですか? 大変良いです。 あなたは? How do you do? How do you do? Hello, it is pleasure to meet you, Ms. Smith こんにちは、鈴木花子さんですね。 私はジェーン・スミスです。 こんにちは。 スミスさん、お会いできて光栄です。 Thank you for coming. ようこそお越しくださいました。 大変光栄です。 次に感謝を述べてみよう Thank you very much for this opportunity. It is a pleasure for me to be here. この度は面接の機会をいただきありがとうございます。 この場にいることを大変嬉しく思います。 Thank very much you for inviting me to the interview today 本日面接をしていただきありがとうございます。 Thank you for taking the time to meet me today. 面接の機会をいただき、ありがとうございます。 面接官の高頻出フレーズといえば Tell me about yourself もはや面接官の 鉄板フレーズと言えるでしょう。 直訳すると「あなたのことを聞かせて下さい」になりますね。 でも、友達になりたいからと余暇の過ごし方や、好きなアーティストついて聞いているわけではありません。 これまでの 学歴や キャリア、そして応募しているポジションに役立つ スキルや 経験をアピールする場と考えましょう。 そしてここでも忘れてはいけないことは 堂々とすることを忘れないようにしましょう。 それでは具体的にどの様なことを伝えれば良いのでしょうか。 大きく3つのポイントを抑えることが必要です。 どんな会社で、どんな役職で、何年働いていたか• 業務内容、そこで何を学んだか• 面接を受ける会社の求人と自分がマッチしている理由 これは日本でも定番の内容ですね。 それでは英語ではどのように伝えたら良いのでしょうか。 英語の面接で自分紹介するのに役立つフレーズと例文をご紹介します。 名前編 面接が始まった際に改めて自分の名前を伝えましょう。 改めて名乗ることで相手に自身のことを印象付ける作用があります。 言い慣れた名前を口にすることで緊張も解れることでしょう。 I devoted myself to research on designing reusable-energy power plant ABC大学で産業工学の修士号を取得しました。 そこで再生利用エネルギーの工場設計について研究しました During my high school, I participated in an long-term volunteer work at a day-care center for children where I learned about the importance of early childhood education, and gained real-world experience as a nursery teacher 高校時代、子どものデイケアセンターでの長期ボランティアに参加しました。 そこで早期教育の重要さを学び、幼児教育者としての実際の経験を積みました。 クラスでは日本での知的財産侵害の事案の研究、討論が多くおこなわれるので、日本の知的財産のシステムについて深く理解するのに役立っています I have completed an internship at marketing department of XYZ corporation when I was senior in ABC college. ABCカレッジ4年生の時に、XYZ社のマーケティング部にインターンしました。 職歴 お役立ち基本フレーズ編 I work for 会社名 as a 役職 for 年数 私は 役職 として 年数 の間、 会社名 で働いています。 I am a 役職名 with 年数 years of experience 私は 役職名 として、 年数 の経験があります。 As a sales manager, I have joined more than 15 project teams at XYZ company. I recently worked on international expansion projects. 私はセールスマネージャーとして5年の経験があります。 After graduating, I started my career as accountant at XYZ company. 私は会計士の資格を持っていて経理マネジメントと確定申告業務に精通があります。 卒業後にXYZ社で会計士として働きはじめました。 I have 5 years professional experience in the acting field in Japan. I have performed 2 theatre dramas and 4 TV dramas. 私は5年間日本での役者経験があり、2作の演劇と4作のドラマに出演したことがあります。 I was a quality control manager specializing IQ Improvement in Quality. The experiences of analyzing the customer feedbacks on the products helped me to expand on my market-research skills while contributing to customer satisfaction. 品質改善専門の品質管理者でした。 顧客評価の解析経験は、顧客満足度の向上だけでなく市場調査の市場調査スキルを磨くのに役立ちました。 私は7年の指導経験がある小学校教師です。 私の小学校教師としての仕事は、教えることだけでなく、学生たちの学習意欲を高めることだと考えています。 ぜひここで紹介したフレーズを英語面接の自己紹介で役立ててみてくださいね。 緊張しても堂々と落ち着いて喋ることを忘れずに、頑張ってくださいね。

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