布の花 作り方。 ひまわり 布花の作り方

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布の花 作り方

ユーチャリスの花言葉 清楚な立ち姿に由来して、花言葉も「気品」、「清らかな心」、「清々しい日々」、「純真」、「純愛」の花言葉が付きました。 その上品で清楚な姿や花言葉から、ウエディングの場面でも人気で、よくブライダルフラワーとして用いられています。 photolibrary ユーチャリスの作り方 では早速型紙からカットしていきます。 パーツが多く生地の種類も多いのでちょっと手間はかかりますが、染色はほぼ若草色のみです。 花弁は裏貼り用の布と重ねて染めます。 花弁の裏貼り方法 表花弁の裏にワイヤーを貼っていきます。 ワイヤーと花弁のへりに接着剤をつけて裏貼り用の布に貼り表花弁に揃えてカットします。 花筒の作り方 花筒を作ります。 ユーチャリスは花筒が特徴ですので丁寧に作っていきます。 レモンイエローと一部マロンで染めた特上ユリペップを6本、花筒に等間隔でペップの先だけ出して花筒布に貼っていきます。 花筒用の裏布を張り合わせ、きざみを入れます。 コテあての仕方 コテあてをします。 コテ先は二筋ゴテを使い、花弁の表から左右に縦長にスッとあてます。 花筒も二筋ゴテでふくらみをつけるようにコテをあてていきます。 つぼみは弁コテで、すぼむようにコテをあて基部は下に引くようにコテをあて、筒状にします。 花首、がくも同様に弁ゴテでふくらみをつけます。 めしべは、レモンイエローに染めた小ペップ3粒をワイヤーの先につけ紙テープで巻き下ろして作ります。 花のまとめ方 花筒の両端を中表に合わせ筒状にし、めしべを通し下部を寄せて接着します。 花弁の中心に穴をあけ花筒に通し接着します。 花下のワイヤーに綿を下が細くなるように巻き、花首布をかぶせて巻きます。 花首の元に小さく綿を巻きふくらみをつけ、がく布を上の部分をかぶせて貼り、がくの下の部分で柄の部分を巻きます。 つぼみはワイヤーの先を折り、綿をかけつぼみの形になるように綿を巻き、つぼみ布で包んで貼ります。 つぼみがくも花と同様に巻いて貼ります。 仕上げ 花2輪、つぼみ大小3輪を合わせ、ワイヤーを添え茎布を巻いたチューブに通し、二筋ゴテをあてた苞を向かい合わせに貼り仕上げます。 パーツが多く作る工程も多いので大変ですが、十分に満足できる仕上がりになりますよ。

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布の花 作り方

ひまわりの花言葉 花言葉は「憧れ」、「あなただけを見つめる」です。 もっとポップで元気な花言葉を想像していましたが、意外にも健気な花言葉ですね。 その花言葉は、ひまわりが太陽に向かって真っ直ぐに伸び、花を咲かせる姿に由来しているそうです。 ひまわりの作り方 では、早速作っていきます。 ひまわりは型紙からカットしていきます。 生地の種類 花弁、茎布は木綿を使います。 花芯とがくはシール、シールはビロードより毛足の長い起毛した厚手の生地です。 葉はシールとビニールレザーを使います。 ビニールレザーは木綿地にビニールをコーティングしたレザーのような布地です。 白とグリーンがありますがどちらも染めて使います。 染め方 花弁は基部から黄色に染め上に向かってぼかします。 アクセントにマロンを基部から半分くらいまでぼかし濃淡をつけます。 がくと葉はグリーンに染め部分的に黄色やマロンでアクセントをつけます。 花芯の準備 ひまわりの花芯は染める前に準備をします。 シールを3センチ幅で50センチの長さで縦地にとり外表に半分に折ります。 輪の方から縦に2~3ミリ幅で5ミリの深さで切り込みを入れます。 ワイヤーの先を折り曲げ切り込みの端にかけ、接着しながら平らに巻いていきます。 巻ながら途中でワイヤーを足し直径3~4センチくらいになるようにします。 (ワイヤーは花芯の底に添わせまとめて茎の芯にします。 ) 花芯は全体にマロンで染め、中心部分からイエローやグリーンで芯の丸みに沿って色の流れが出るように染めます。 コテあての仕方 花弁は各弁の裏に黄色に着色したワイヤーを貼り裏から二筋ゴテをあてます。 葉は中央にワイヤーを貼り、さらに両脇のへりからV字になるようにワイヤーを貼り葉柄の部分で3本合わせ葉柄の部分を貼り合わせ、葉の表裏から筋ゴテで葉脈を入れます。 がくは裏にワイヤーを放射状に貼り、きざみ部分に裏から二筋ゴテをあて先端に接着材をつけ外表につまんでとがらせておきます。 花の仕上げ 花芯に花弁を巻いていきます。 花弁を寄せながら接着していき一周巻きます。 二、三週目からは花びらの山の部分が重ならないようにずらしながら巻いていきます。 花弁を巻き終えたら、チューブに茎布を巻いた茎に茎芯を通しY字に切り込みを入れたがくを接着し、もう一枚のがくをきざみ部分が重ならに用に接着します。 葉を交互につけ出来上がりです。

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布で作るお花

布の花 作り方

手縫いや裁縫でできる手作り小物1つ目は、ポーチです。 手縫いでも簡単にできるポーチの作り方を紹介します。 裁縫初心者の方も作りやすいので、可愛い布を見つけたらポーチにしてみてはどうでしょうか? 用意するもの• 表布・裏布(片方の辺はファスナーの長さに合わせます)• ファスナー• 針と糸 手縫いや裁縫でできるポーチの作り方• まずファスナーと表布を縫います。 縫ったところに裏布を重ねて縫います。 表布の縫っていない方をファスナーの縫っていない方に合わせて縫い、裏布も縫います。 ファスナーの位置をしっかり合わせて、縫っていない部分を縫います。 返し口は開けておきます。 底を作ります。 四つの角を三角に折ります。 幅分の印をつけて、まっすぐ縫います。 まっすぐ縫って余分に余っている三角の部分は切ります。 返し口からひっくり返して、返し口を縫います。 こちらの動画が詳しくてとってもわかりやすいので参考にしてみてくださいね!マチ付きの、使い勝手のいいポーチが簡単にできます! 手縫いや裁縫でできる手作り小物2つ目はティッシュケースです。 好きな布が一枚あれば簡単に作れます。 レースで飾ってあげるのも可愛いですね。 用意するもの• 針と糸 手縫いや裁縫でできるティッシュケースの作り方• ティッシュの取り出し口になる、短い辺の部分を三つ折りにして縫います。 縫った部分が真ん中に来るように折り畳みます。 (ティッシュの形です)• 裏にして、縫ってない部分を縫います。 ひっくり返して完成です。 こちらの動画も参考に作ってみてくださいね。 手縫いや裁縫でできる手作り小物3つ目はがま口のお財布です。 がま口のパーツは100均にも置いてあるのでとっても作りやすいです。 お財布だけでなく小物入れにも使えます。 用意するもの• 口金(今回は紙紐付きのものを使います)• 表布・裏布• 針と糸• ボンド• ペンチ 手縫いや裁縫でできるがま口財布の作り方• 口金を買ってきたら、型紙が付いているのでその型紙より少し大きめに布を切ります。 袋の底部分をそれぞれ縫います。 裏布を表布の袋の中に入れます。 口部分を縫い合わせます。 返し口を作っておきましょう。 表に返して返し口を縫います。 口金の長さに紙紐を切ります。 紙紐を布に縫いつけます。 口金のくぼみの中にボンドを塗り、紙紐をつけた布を押し込んでいきます。 がま口の四隅をペンチで挟んでしっかり止めます。 こちらのブログで、写真付きで作り方を詳しく説明されています。 ポイントや注意点も載っていて参考になるので覗いてみてくださいね。 ミシンのような大きな音がしない手縫いなら、赤ちゃんを起こさずに手芸ができますよね。 あったかい布小物はプレゼントにも喜ばれます。 用意するもの• コットンやガーゼなどの布2枚• お好きな型紙• 針と糸• リボン・スナップボタン 手縫いや裁縫でできるスタイの作り方• 型紙通りに布を切ったら、表布にリボン、裏布にスナップボタンをつけておきます。 中表にして返し口を開けて縫います。 ひっくり返して返し口を縫います。 他の手作りスタイの作り方はこちらを参考にしてみてくださいね。 可愛いスタイの作り方がたくさん紹介されています!ぜひ赤ちゃんにプレゼントしてあげましょう。 手縫いや裁縫でできる手作り小物2つ目はヘアターバンです。 洗顔中の髪をまとめるのにも使えますし、最近ではファッションアイテムとしても広まっています。 作り方も簡単なので、裁縫初心者の方でもすぐにハンドメイドできます。 用意するもの• 針と糸• 平ゴム 手縫いや裁縫でできるヘアターバンの作り方• 布をゴムを通す部分と本体部分2つに分けます。 本体を中表にして、長い方の辺が合うように折りたたんでそれぞれ縫い合わせます。 下にある部分を対角線に重ね、上にあった部分をその上から対角線に重ねてVの字にします。 まっすぐ引っ張って整えておきます。 ゴムを通す布を中表にして細長くなるように縫い、ひっくり返します。 平ゴムの片方を本体に縫いつけます。 ゴムを通す布に平ゴムを通します。 全部通ったら平ゴムと本体を縫いつけます。 ゴムを通す布の端を中に折り込んで平ゴムと本体のつなぎ目を隠すように縫います。 私もヘアバンドを手縫いで手作りしたことがありますが、一時間ほどで作れました。 簡単にできるハンドメイドなので挑戦してみてくださいね。 こちらのサイトでとっても可愛いヘアバンドの作り方を紹介されています。 参考にしてくださいね。 素敵なヘアバンドが作れたら、いろいろなアレンジをしてみませんか?ファッションの幅が広がるヘアバンドをぜひ活用してみてくださいね。 こちらの記事を参考にしてみてくださいね。 はぎれやあまり布で作る手作り小物1つ目はリボンです。 いろいろなアレンジができるリボンは、小さな端切れやあまり布で簡単に手作りできるおしゃれな布小物です。 裁縫や手芸が苦手と言った方でも簡単にすぐに作れます! 用意するもの• はぎれやあまり布• 細長い布(はぎれの端で構いません)• 針と糸 はぎれやあまり布で作るリボンの作り方• 布を中表にして長い方の辺を縫います。 ひっくり返したら端を中に入れてコの字縫いします。 真ん中を寄せるようにしながら針を刺して糸を引っ張ります。 3往復ほど縫い真ん中を止めます。 細長い布を中表にして長い辺を縫いひっくり返します。 リボンの真ん中を細長い布で隠して後ろをしっかり縫い止めます。 手縫いでハンドメイドする時に知っておくと便利なのがコの字縫いです。 外側から縫い目が見えなくなるので、返し口の始末をする時にこの縫い方をすると綺麗に仕上がります。 はぎれやあまり布で作る手作り小物2つ目はパッチンピンです。 ヘアピンを布でくるむだけでできるのでとっても簡単です。 お子さんに作ってあげると喜んでくれますよ。 私がいつも作っている作り方をご紹介します。 用意するもの• はぎれやあまり布• パッチンヘアピン• フェルト• ボンド• 針と糸 はぎれやあまり布で作るパッチンピンの作り方• ヘアピンより大きめに(倍程度)布を切ります。 フェルトはヘアピンに合わせて切っておきます。 ヘアピンを布でくるむように裏側を縫います。 糸をジグザグ縫っていくイメージです。 フェルトには、ヘアピンを刺せるように切り込みを入れておきます。 ヘアピンの裏にフェルトを差し込んでつけます。 ボンドをフェルトの裏につけてしっかり固定し、縫い目を隠します。 裏にフェルトをつけるのは、縫い目を隠すためです。 布と似たような色合いのフェルトを使用するといいですよ。 また、何個も同じものを作るならヘアピンの型紙をとっておくと便利ですね。 おままごとアイテムにぴったりですよね。 もちろんインテリアとして飾るのもとっても可愛いです。 フェルトはほつれることがないので、作り方はとっても簡単です。 プレーンのドーナツの作り方をこちらのサイトで紹介されています。 プレーンのドーナツが作れるようになったら、色の違うフェルトを重ねてチョコに見立てたり、ビーズを散りばめてチョコスプレーのように見せることもできますね。 他にも柔らかいフェルトを使った手作りおもちゃをこちらの記事でたくさん紹介しています!布小物のおもちゃはぶつかっても痛くないので安心ですよね。 ぜひ参考にしてみてくださいね。 フェルトを使った小物2つ目はブローチです。 何枚かの同じ色合いのフェルトを丸く切って重ねるだけでできる簡単ブローチなので、ぜひ作ってみてくださいね。 用意するもの• 色合いの似ているフェルト(色があえてバラバラでも可愛いです)• 針と色• ビーズ• ブローチピン フェルトを使ったブローチの作り方• フェルトは大きい丸と小さい丸に何枚か切っておきます。 一番下が大きい丸の重なりになるようにフェルトを重ねます。 みんなブローチの真ん中に重なるようにします。 真ん中を糸で固定します。 何回か往復したら、ビーズを縫い付けます。 裏側にブローチピンをつけます。 絡まるイヤホンのコードをまとめてくれるイヤホンクリップも、フェルトで簡単に手作りすることができます。 用意するもの• フェルト(胴体用2枚と舌用1枚)• 針と糸• スナップボタン フェルトを使ったイヤホンクリップの作り方• 胴体部分と舌を切ります。 表になる方の胴体の口に切り込みを入れて、舌を差し入れます。 きちんと縫い止めます。 顔を刺繍します。 舌も黄色や白の糸で刺繍すると可愛いです。 下の裏と胴体のおへそ部分にスナップボタンを取り付けます。 胴体の表と裏を縫い合わせます。

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