ひらがな 書き 順 アプリ。 ひらがな書き順アプリ にほんご

リズムに乗って覚えられる!ひらがな練習アプリ

ひらがな 書き 順 アプリ

写真は2歳7か月の時に本人が何もお手本を見ずに書いた『あいうえお表』です。 ただし、50音の順番はあやしかったので、次は『あ』を書いて…というのは親が指示しています。 まだお子さんがひらがなを読めない場合は、とを先にお読みください。 お子さんにひらがなの書きを教える時期ですが、一般的には年中以降で十分だと思います。 ただ、個人的にはお絵描きが好きな時期に教えたらいいと思います。 文字を書く練習ってお絵描きと共通するものがあると思うので。 (線のなぞり書きは幼児向けワークの中によくあるのでやったことがあったし、手先が器用な方だったので) とりあえず、なぞり書きに関係するおもちゃやワークをいろいろと買い集めてみました。 パイロットのお水でお絵描きのシリーズなのですが、本体を買う必要がなく、これだけで使えるのでおすすめです。 水ペンもついています。 乾いたら何度も使えるのがいいです。 ただし、難点として、「お子さんがちゃんとなぞらず塗りつぶして遊ぶ」可能性があります。 うちの子もそうやって遊んでいる時期がありました。 何月号まで届くかは、年度によって違います) このなぞりんマシーンでは、レストランなどでの注文をなぞるようになっていたり、3枚やるとランプが点滅して模様が描かれたり、ゲーム要素があるので、楽しくなぞりがきをさせられます。 こどもちゃれんじ すてっぷの本やDVDでは「あったかおてがみ」という呼び方で、子どもが身近な人に手紙を書くことも推奨しています。 うちの子にもやらせてみたら、はまりました。 うちの「あったかおてがみ」のやり方は、 切手のついていないハガキを100均などで購入し、上手く書けたものだけ切手を貼っておばあちゃんに定期的に出す、というものです。 切手を水で貼るのも楽しかったようで、文字を書く良い動機になりました。 文字を書く方向にまで気がまわらず、自由に書き直しているので、全然読めないですが、左のハガキは「きょうも ねよお」真ん中のハガキは「にゃっきい だいすき」右のハガキは「おとさん まで ありがとお」と書いてあります この文字を書いているペンは です。 描いた素材、生地によっては多少跡が残りますが、他のペンよりインクを落としやすいので字を書き始めたばかりの頃のお子さんにおすすめの商品です。 ひらがなの形が溝になっていて、そこをなぞります。 大きめに書けるので、なぞりがきを始めたばかりの頃にいいですよ。 全部のひらがなが書けるようになってからも、美しい文字を書く練習にいいかもしれませんね。 から購入できます。 運筆の説明がリズムの良い言葉になっています。 それが歌になっているCDも売られています。 例えば 『し』の説明は、「たてぼう いっぽん まがって しゅ」となっています。 『へ』の説明は、「ななめに あがって すべりだい」となっています。 でもなぞり書きしている時にこのリズム言葉を添えてあげると、なんか嬉しそうでした(笑) ひらがなの書き順はどうやって教える? 書き順は間違った物が固定化すると後で直すのが大変なので、最初からきちんと指導した方がいいと思います。 ただし、子どもが楽しく書いているところにあまり細かく口を挟み過ぎると、子どもが嫌になってしまうこともあるので注意が必要です。 うちでは、書き順が数字で書いてある教材を与え、自分で書き順を考えてやらせていました。 間違っている場合は、その都度直させましたが、声のかけ方には気をつけました。 もし間違った書き順をしている場合は、「こっちの方が書きやすいよ、かっこいいよ」などとプラスの声掛けをしました。 書き順を間違いやすいひらがなTOP5は、こどもちゃれんじによれば「ふ」「む」「も」「や」「ゆ」だそうです。 お子さんが間違えてないか気をつけてみてあげてください。 どのひらがなから教える? ひらがなの書きを教える順番は、簡単なものから教えるのが一般的なようですが、うちは『書く動機』を大事にしたかったので、最初は、自分の名前を練習させました。 2歳5か月で自分の下の名前が書けるようになりました。 簡単なものから教える場合は、「つ」「し」「へ」「く」等から教えていくことをおすすめします。 次は「い」「り」「こ」「う」「の」などが良いと思います。 「の」はぐるっとまわすのが難しいかと思いきや、意外とそれが楽しいみたいですよ。 ちなみに、ヨコミネ式という教育法では「ひらがなの書き」より先に「カタカナの書き」を教えるそうです。 カタカナはまず「二」で次に「エ」など、簡単な順に書いていくそうです。 カタカナの方が曲線が少なくて簡単なので、できる順番にこだわらないならいいかもしれませんね。 うちの子の友達(4歳)も、カタカナで名前は書けるけど、ひらがなでは書けないっていう子がいますし。 おまけ情報 アプリでなぞり書き この記事を書いた後で見つけたのですが、の記事で紹介している「もじガッキー」というアプリは、ひらがなの「なぞり書き」練習に使えます。 カタカナ版は有料ですが、ひらがな版は無料なので、興味のある方はチェックしてみてください。 迷路でなぞり書き こどもちゃれんじから届いたサンプル教材で、迷路にひらがなを仕込んでいるものがありました。 画像が小さくて見づらいかもしれませんが、道の中に「そ」や「ひ」などが見つかりますか? 迷路をやっていたら自然になぞり書きになっているという発想、面白いですよね。 親御さんが似た物を手描きで作ってあげてもいいんじゃないでしょうか。 3DSでなぞり書き うちの子はもうひらがなが書けるようになってから、1年生の漢字を覚えるために導入したのですが、 というニンテンドー3DSのソフトは楽しくなぞり書きするのに良いですよ。 楽しいイラストと擬音語でなぞり書き こちらもうちの子がもうひらがなが書けるようになってから幼児雑誌の知育ページで出会ったのですが、『 』というドリルは、ひらがなに楽しいイラストと擬音語が添えられていて、楽しくなぞり書きできます。 うちの子も、「よこぴー(笑)」とにやにやしながらやっていました。 この本の著者は、都道府県の形をいろんな物に見立てた本( )が有名で、うちの子もその本のおかげで都道府県の名前と位置を覚えました。 詳しくは『』の記事に書いていますので、良かったらそちらもご覧ください。

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ひらがなの書き順も分かる!ひらがな練習アプリ「ゆびドリル」

ひらがな 書き 順 アプリ

ひらがな練習アプリはいくつかあるのですが、今日はひらがなの 書き順も分かるようになっていておすすめのアプリ「こども・ゆびドリル」のご紹介です。 こども・ゆびドリルはiOS、の両方(タブレット・スマホ)に対応しています。 スポンサーリンク 書き順が分かるひらがな練習アプリ ゆびドリル(ひらがな)には主に4つの機能があります。 ごじゅうおん• おぼえるドリル• かいてみよう• かくドリル 以下より主な機能の説明をしていきます。 「ごじゅうおん」ではひらがなの50音表がでてきます。 ひらがな(あ)の上をタップ(押す)と女性の声で「あ」と 音がでるようになっています。 「ありの絵」をタップすると、「あり の あ」と音がでます! 絵もかわいいですね!知らない物の名前を覚えさせるのにも使えます。 次は「おぼえるドリル」です。 こちらは先ほどの「ごじゅうおん」の表とまったく同じものがでてきます。 同じ絵のひらがなをひとつづつ答えさせる クイズ形式のドリルです。 そして「かいてみよう」のドリルは、実際に書いてひらがなの練習をさせるドリルです。 書き順が分からない場合は、左下の1・2と数字がかいてあるボタンを押せば、なんと、自動的に アプリが書き順を教えてくれます! これはいいですよね(私のお気に入り機能です)!自分で見てすぐに書く練習を始められますよ! 最後は「かくドリル」です。 最近は気が向いたらやる・・・・という感じですね。

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文字を書く!無料のおすすめ筆順アプリ9選

ひらがな 書き 順 アプリ

とはいえ、せっかくですから、このアプリで楽しみながら書き順を確認してみましょう。 アプリに表れる文字を書き順の通りに、ゆっくりと丁寧に指でなぞってください。 手書きの書き順認識エンジンが、ただしい書き順かどうかを判定します。 まずは「れんしゅう」モードで、書き順をみながらなぞってみてください。 一通り練習したら「バトルモード」でロボと対決です。 覚えた書き順のとおりになぞって、ロボを倒そう! 【おすすめポイント1:正しい書き順を判断】 なぞっている段階で正しい書き順かを判断します(向きを含め)。 繰り返しなぞることにより、文字の記憶や書き順が定着していきます。 【おすすめポイント2:厳しすぎない認識エンジン】 鉛筆で紙に文字を書くのは上手にできても、指でスマフォ画面をなぞるのは意外と難しいものです。 書き順通りになぞったかどうかの判断が厳しすぎると、やる気がなくなってしまいます。 書き順ロボは、大雑把になぞっても書き順を判断しますので、楽しく続けられます。 【おすすめポイント3:書き順が目に見える】 練習モードでは、お助け機能の書き順ナビが文字の上を移動しながら、なぞる場所を教えてくれます。 難しいことはありません。 ロボを追いかけるようになぞるだけ。 ひらがなだけでなく、もちろんカタカナも学習できますのでご活用ください。 本アプリは、書き順に興味をもち、楽しみながら文字に親しむためのアプリです。 指が画面に振れてから画面から離れるまでを1つの筆順と判断します 最終的な書き順は、運筆も含めて紙のドリルで学習することをお薦めいたします。

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