ビースト マスター メダロット。 ゴッドエンペラーとは (ゴッドエンペラーとは) [単語記事]

ゴッドエンペラーとは (ゴッドエンペラーとは) [単語記事]

ビースト マスター メダロット

ビーストマスターが登場するのは、2月27日16時頃から3月5日14時59分まで実施される期間限定のピックアップガチャ。 サービス開始直後のファンシーエールから始まり、アークビートルやシンセイバーなどと定期的に実施されているピックアップガチャ。 これまで同様に ビーストマスター1式の排出率は1. ビーストマスターの性能 パーツ 技 特性 装甲 成功 格耐 威力 射耐 充填 回避 冷却 充冷 回数 Hv Hv積載 頭部:デスブラスト プレス 3,949 1,135 1,149 712 612 6 Hv 右腕:デスボム ナパーム 2,799 965 1,994 467 479 — Hv 左腕:デスビーム ハイパービーム 2,799 811 1,670 441 429 — Hv 脚部:スパゲティ 多脚 なし 4,349 746 2,090 511 833 — 3 なお、ピックアップ期間が終了後に同機体が恒常ガチャ入りするのかどうかは現時点ではアナウンスされていない模様。 メダロットSのマスコット的な立ち位置のファンシーエールやシリーズ通しての超人気機体であるアークビートルが恒常入りしていなかったことを考えると、ビーストマスターも再販の可能性はあるものの恒常入りはしないのではないかと思います。 また、ビーストマスターの登場に合わせてパーツレベル90、メダルレベル150のビーストマスターとロボトルできる「襲来!獣応???」がイベントに追加されています。 難易度は高めですが、敵チームには一部「びーすとだすたー」が紛れていますし、重力系の攻撃や停止症状を組み合わせれば突破はそこまで困難ではないはず。 なお、クリア報酬は初回のルビーのみで、ビーストマスター・びーすとだすたーともにパーツのドロップはありません。 このことから、ビーストマスターのピックアップガチャが終了する頃に同様のランキングイベントが実施されるのではないかと思われます。 フラッパクンフーはリリース1週目の激闘!ロボトルに登場したほか、先日までコンビニにも入荷されていたので所有している人も多いはず。 前回のイベントの評判を踏まえて、ボーナス対象を緩和したように思えます。

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【獣王】メダロットSビーストマスターは引くべき?ガチャ回数と実戦評価

ビースト マスター メダロット

雑感 初代『メダロット』のラスボスにして、兵器型メダロットの原点。 ゴッドエンペラー、デスプロビデンス、と後継機も増え最強の座は譲ったものの、 実装当時 「腕に プロミネンスがついている」と言わしめた左腕の破壊力は圧巻。 冷却中のペナルティがない右腕も火力と使い勝手の良さを両立しており、対戦相手を軽々機能停止に追い込める。 相手の全身を容易く吹き飛ばすこれだけの火力を両腕に持ちながら、命中率が高く6発も使える頭部プレスで パーツ単体を潰していくのもお手の物。 パーツ全破壊を狙いたい曜日ロボトル、激闘ロボトルでも意外な程小回りが利く。 また、脚部の射撃耐性が高いため射撃スキルのダメージ軽減能力にも優れ、射撃に対して相当にしぶとい。 ただし、どの部位もHvパーツなのでHvパーツの数に応じてダメージが倍増する重力属性の技にはめっぽう弱い。 脚部の性能も装甲・射撃耐性・充冷こそ高いが、回避・格闘耐性は下から数えたほうが早い低さ。 回避が低い=カスリヒットになりにくいため症状攻撃を受けた場合、まずマイナス症状は受けることになる。 一式セットで重力属性の格闘であるブレイクハンマーを受けると大ダメージは避けられないだろう。 数少ない攻撃面の弱点としては、極めて限定的ではあるが攻撃全てに重力・火薬・光学と特殊な属性が備わっている都合、 MF「プロテクション」影響下の相手にはMF以外でダメージを与えられなくなり、ほぼ無力化される点は覚えておきたい。 頭部パーツは現時点で重力系最高の威力を持つ。 Hv3の同型機とミラーマッチすると先手でプレスして脚部を潰したほうが勝つ。 一応デメリット無しだが脚部の回避性能に期待できない本機では、正直貫通特性持ちのブレイク攻撃のほうが強かったと思われる。 Hv対策のみならず、CG上昇に応じて成功値が上がるので、回避特化相手のメタにもなる。 右腕のナパームはかなりの高威力だが、運要素が絡む乱撃特性であるため安定感に欠ける。 威力だけは凄いので、低射耐の初手潰し CG上げ やデスビームの貫通狙いの削り、ソニックショット周回の威力嵩増し用には有効。 こちらもデメリット無しだが回避は期待できない。 左腕は貫通特性のあるハイパービームとなっている。 冷却中回避不能のペナルティは付くが、もともと回避なんて期待すべきではない脚部をしているので問題ない。 「頭部や右腕にも専用攻撃用意したほうが良かったんじゃないか」と思うくらい便利。 脚部は速さ硬さともに強いが回避だけは弱い。 設定上クワガタ型メダロットのデータを参考にして格闘機能が高いとされる脚部だが、防御不能がのるような現在の格闘パーツと合わせるには不向きな性能をしている。 回避デメリットはないようなものなので、パワーライフルやハイパービームとの相性が極めて高い。 あえて格闘で戦うなら、デメリットのないソード・クロー・デストロイ・フラッシュ・アサッシンを使うのがベター。 部位 シリーズ 名称 性別 Hv 分類 技 脚部特性 装甲 成功 格耐 威力 射耐 充填 回避 冷却 充冷 回数 備考 部位 シリーズ 名称 性別 Hv 分類 技 脚部特性 装甲 成功 格耐 威力 射耐 充填 回避 冷却 充冷 回数 備考 頭部 デスブラスト 男性型 Hv 3949 1135 1142 712 612 6 右腕 デスボム 男性型 Hv 2799 965 1994 467 479 - 左腕 デスビーム 男性型 Hv 2799 811 1670 441 429 - 脚部 スパゲティ 男性型 3 - 4349 746 2090 511 833 - 最新の20件を表示しています。 デスブラストLv60 装甲3263 成885 威891 充596 冷504 -- 2020-02-21 金 16:06:58• デスボムLv60 装甲2423 成748 威1579 充371 冷382 -- 2020-02-21 金 16:08:03• デスビームLv60 装甲2423 成624 威1317 充347 冷336 -- 2020-02-21 金 16:09:22• スパゲティLv60 装甲3555 回407 格597 射1682 充冷706 -- 2020-02-21 金 16:10:39• 敵として登場してるレベル60のステかと -- 2020-02-22 土 08:30:14• エグいステ -- 2020-02-25 火 22:56:57• さすが初代ラスボス -- 2020-02-26 水 15:49:46• ルビーが…ねぇ -- 2020-02-27 木 14:59:45• でなすぎロボ確率おかしくないロボか -- 2020-02-27 木 18:36:22• 脚が人権過ぎる -- 2020-02-27 木 19:55:55• 10連でシンセイバーとセットで出たのだ・・・ありがとうありがとう; -- 2020-02-28 金 01:34:19• クロスメサイアに次いで獣王の脚部が環境最強な件 -- 2020-02-29 土 00:53:10• ロボロボ団の技術は最強ロボ -- 2020-02-29 土 15:22:12• ブレイクハンマーに、ハンマーの名同様の防御無視が付いている 公式見解 から格耐関係なかったって言うね。 格耐低いのは単純に格闘に対して弱いというだけだった。 -- 2020-03-22 日 22:36:45• 尖ってはいるが対策が確立しているので対人だと使えない -- 2020-03-01 日 05:48:31• ビーストマスターにはビーストマスターをぶつけんだよ(プレス) -- 2020-03-01 日 08:44:51.

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【メダロットS】超火力!限定機体『ビーストマスター』各パーツ評価とリセマラ優先度

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メダロットS かくし機体まとめ ストーリー23章に出現する入手できないメダロット パラレルデウス パラレルデウスは、メダロットSのラスボス。 頭パーツはアークビートルと同じ「ハイパービーム」。 Hv(ヘビー)装備x3なので、足パーツをこわせば、大きくスピードが下がる。 ブラックメイル メダロット1の裏ボス。 「ゴースト」は、ブラックメイル専用のかくとう技で、トップクラスの威力を誇る。 速度はひかえめ。 ストーリー22章 ビーストマスター メダロット1のラスボス。 1の頃は、コンビニで売っていた。 アニメ版ではサケカースとカリンちゃんが使用した。 メダロット9では、パロディ機体の「びーすとだすたー」が登場。 メダロットS にも実装された。 フライファルコン メダロット3で初登場。 メダロット魂(アニメ2期)では、デスメダロットとして登場した。 飛びながらナパームをばらまく爆撃機型メダロット。 サイカチス メダロット3、メダロット魂(アニメ2期)の主人公イッキが使っていた機体。 メタビーに変形機能(メダチェンジ)を追加した機体。 変形機能(メダチェンジ)は? クロトジル メダロット5 の主人公が使っていた機体。 メダチェンジ機能は廃止された。 名前の由来は、墨汁。 ストーリーモード第1章に出現する入手できないメダロット ファンシーロール PS版メダロットRに初登場。 アニメ版メダロット(1期)では、スウェーデン代表のマルガリータ(チャーミング娘)が使用した。 メダロット魂では、墓場に登場wマスターに捨てられて怨念で動いていた。 ちなみにファンシーエールは、ファンシーロールの姉妹機。 機体パーツ名もよく似ている。 ホークダガー PS版メダロットRに初登場。 Rでは、全身「アンチエア」のびみょうな機体だったが、メダロット8で「ウェーブ」に変更された。 デザインがカッコよく人気がある。 ブリキオー メダロット7に初登場。 メダロット検定の試験管ロボット。 当時は入手できないレア機体だった。 メダチェンジできる。 続編のメダロット8で、ブリピンク、ブリブラック、ブリレッド、ブリシルバーが追加されて、入手可能になった。 メダロットSではザコ機体として登場するが、もともとは装甲は低いが、火力は高いロマン機体だった。 ブリキオーの頭パーツは「レーダーサイト」。 ステータスも他の色とは、微妙に違う。 ブリシリーズの中では、最も装甲が低い。 ブリブラック ブリシリーズの中で、最も威力が高い。 ストーリー2章 ブリレッド 戦隊モノでは、レッドがリーダーだが、ブリシリーズの中ではふつうのステータス。 ブリシルバー ブリシリーズ最強の機体。 充填、冷却、成功が他の機体より高い。 ブリグリーン ブリグリーンは、シリーズの中で最も装甲が高い。 リリーマドンナ メダロット5に初登場。 5では、全身「射撃トラップ」の女性戦車型ロボットという変態機体だった。 メダロット8で再登場し、全身「レーザー」に変更された。 シアンドッグ アニメ版メダロット1期のイワノイの愛機。 イワノイは、もともとシアンドッグを使っており、後にブルースドッグに乗り換えた。 ブルースドッグは、メダロットSに実装されているが、イワノイと言えば、シアンドッグだろう。 デザインが良く、アニメでは登場回数が多い機体だったので、人気があるはず? イエロータートル メダロット1のクボタの愛機。 同型機の「キースタートル」を、アニメ版メダロットのカガミヤマが使用していた。 キースタートルは、メダロットSに実装されている。 ちなみに悪ガキ三人衆のイセキの愛機は、マゼンタキャット。 ヤンマの愛機は、シアンドッグ。 カイゾクロベー メダロットRに初登場。 カイゾクロから、装甲などの性能を下げた機体。 ロボロボ団のレッドマッコウが使用していた。 ストーリー3章 バストロイヤー メダロット3に初登場。 ブラックバスがモチーフのメダロット。 当時の「デストロイ」は、貫通効果があったので猛威を奮った(貫通してもう1パーツこわしていた)。 メダロット3、4、DS(6)、7、8に登場して、多くのプレイヤーを恐れさせた。 ゲームだけでは飽き足りず、メダロットカードゲームでも大暴れした。 メダロットS では、こちらの攻撃パーツを予測するというインチキデストロイを決めてくる。 ストーリー4章 サーキュリス メダロット2に初登場。 ロボロボ団のスルメの愛機。 チャージドレインは、以前は「相手のスピードを吸収して、自分のスピードを上げる」という強力なワザだった。 メダロット7で、「相手のチャージゲージを吸収」に変更された。 姉妹機に、インキュリスがいる。 ストーリー5章 エイムフラッシュ メダロットBRAVEに唯一追加された機体。 シャットという名前で、マスターは不明。 イッキたちと行動を共にしていたカメラ型メダロット。 ストーリー6章 ワイルドウコーン メダロット8に初登場。 ゴールドウコーンの色違い。 性能はまったく同じ。 ゴールドウコーンの方は、メダロット8の主人公のメダロット探偵"ソルト"の、最初の事件に登場した。 ワイルドウコーンは、ゴールドウコーンの復刻版。 色違い。 ヒポポジャマース PS版メダロットRに初登場。 ロードローラーでふみつぶす戦車型メダロット。 ストーリー8章 ポイズンスコピー メダロット2で初登場。 サソリ型メダロット。 メルトは、ファイアの2倍の継続ダメージを与える。 ファイアは、素のステータス(威力や充填、冷却性能)が高い。 ストーリー9章 ヒメダッカー メダロット5、7、8に登場。 メダカ型メダロット。 両腕のウェーブで相手の行動を妨害し、頭のリペアで味方を回復する万能サポーター。 ストーリー10章 バッドハッカー メダロット4で初登場。 ゴキブリ型メダロット。 フィールドリペアで回復しながら、各種トラップをばらまく。 ストーリー12章 シンセイバー メダロットRで初登場した。 アニメ版(1期)では、ロボロボ団のサケカース、メダロット4では、コウジが使用した。 新選組のはかまを着て日本刀で戦う姿から人気が高い。 「カウンターガード」や「アサッシン」など、めずらしい技を持つ。 ストーリー14章など フロートスピナー メダロット3で初登場。 当時はレア機体だった。 3では、女教師、7では、セレクト隊員が使用した。 格闘トラップや、アンチエア、アンチシーで敵に対処する迎撃型メダロット。 グレードカブキ メダロット3に初登場した。 混乱が得意なカブキ型メダロット。 グレー"ト"カブキではなく、グレー"ド"カブキが正しい。

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