ギャラドス ダイジェット。 ギャラドス

ダイジェットが強い!使えるポケモン一覧とオススメのポケモン3選

ギャラドス ダイジェット

高い攻撃種族値に、ギリギリ高速アタッカーとして使える素早さ種族値。 そして「じしんかじょう」「いかく」 のどちらも優秀な特性で古くからギャラドスは数多くのプレイヤーにずっと使われています。 素の素早さは決して高いとは言えないため、「素早さを1段階は上げたい」ところです。 ラムの実、なども持ち物候補。 また個体値については補足説明が書いてない限り、個体値最高として扱います。 A=性格補正がないため、多くの相手を「じしんかじょう」の起点にするため、A努力値最大振り• S=S1段階上げると、最速ドラパルトを抜ける様になるため、最速必須。 準速だと、ドラパルトを抜けなくなるので、ドラパルトを意識しないのであれば、準速でも良いです。 ) 基本的なAS型のギャラドスです。 最速か準速かがプレイヤーの判断の別れるところですが、個人的には最速をオススメしています。 最速ギャラドスにすることで抜ける様になるドラパルトは、環境で使用率が非常に高く、しかもドラパルトは「10万ボルト」を覚えるためギャラドスが先に行動したいからです。 ドラパルトを意識しないのであれば、ギャラドスを最速ではなく、準速にして、抜き性能を最大限まで高めることも良いでしょう。 特性「じしんかじょう」の良さ 相手を倒すたびにギャラドスの攻撃が1段階上がります。 つまり「1:3」の不利な状況でも相手のポケモンを3体倒すことも十分に可能なので、勝負が最後の最後まで分からないのが良い点です。 実際に、ギャラドスの「じしんかじょう」を発動させたことで相手のポケモンを3体倒したことで、逆転勝利することが何度もできました。 ダイジェットで攻撃しつつ、Sを上げることができる! 「りゅうのまい」を採用しなくても、ダイジェットのおかげで攻撃しつつ、Sを上げることができるのが良い点です。 「りゅうのまい」を採用しないため、技スペースが生まれ、より多くの相手に対して「じしんかじょう」の起点にすることも可能です。 今回のギャラドスの立ち回り・役割 今回のギャラドスは「ダイジェット」で素早さを上げつつ、相手のポケモンを倒して「じしんかじょう」によって攻撃力を上げる型です。 そのため、ギャラドスを初手に出すことは辞めましょう。 カバルドンや、ウッウなどで相手を状態異常にしたり、弱らせた上で、ギャラドスを出して全抜きを狙うと「じしんかじょう」が発動しやすいです。 7%~184. 2%~140. 1%~66. 9%~121. 2%~142. 8%~51. 3%~56. 1%)乱数2発 相手にギャラドスを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 ギャラドスの攻撃を1撃耐えて「あくび」を打ち、ギャラドスを眠らせる。 電気技を打つ。 ダイマックスしたギャラドスを止めることは非常に難しいです。 特にギャラドスのAやSが1段階上昇した状態では、簡単に止めることはできません。 そんな中で個人的にギャラドスのストッパーとしてオススメしているのが、ナットレイとウォッシュロトムです。 ナットレイはダイマックス状態のギャラドスに「やどりぎのタネ」を入れるので精一杯ですが、「まもる」でターンを枯らすことができます。 そしてギャラドスのダイマックスが終わったら、ギャラドスからナットレイに対して有効打がないため、受け切ることができるのでオススメです。 ギャラドスの「じしんかじょう」が発動していない対面では、ナットレイの方が有利対面と言えます。 また、こだわりスカーフを持たせたウォッシュロトムであれば、10万ボルトでSが1段階上昇したギャラドスよりも早く動くことが可能です。 ダイマックスしたギャラドスがダメージを負っていない無傷の場合は倒し切ることができませんが、その場合はウォッシュロトムもダイマックスすることでダイマックスギャラドスを確定1発で倒すことが可能です。 今回のギャラドスと同じパーティに入れると相性の良いポケモン カバルドン (ステルスロック。 あくび要因) 「じしんかじょう」ギャラドスは抜き性能が高いですが、無傷の状態で相手のポケモンを1体倒し、2体目と対面させたいです。 相手のポケモンをタイジェットで倒してSを上げつつ、「じしんかじょう」でAを上げる必要があります。 そのためには「あくび」で相手を眠らせ、ギャラドスが無傷で突破できる様にしたり、「ステルスロック」を撒くことで、ギャラドスが倒せる射程圏内に入れることが大切です。 これらに最適なのがカバルドンです。 ウッウ(相手のBを下げ、麻痺らせる) 特性「うのミサイル」によって、相手のポケモンを弱らせ且つ、Bを下げたり麻痺にすることで裏の「じしんかじょう」ギャラドスを通し易くなります。 ウッウが場を整えるおかげで、ギャラドスが相手からのダメージを受けることなく、ダイジェットによってSを上げ、「じしんかじょう」によってAを上げることが可能です。 なお、ウッウを採用する場合は、相手の特性「ちょすい」のポケモンには注意してください。 ウッウの「なみのり」を無効にされ、「うのミサイル」を装填することができなくなります。

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【ポケモン剣盾】ギャラドスの育成論と実際の使い勝手と選出のコツ!

ギャラドス ダイジェット

単純に強力で扱いやすい上、応用性の高さ・育成難易度の低さもあって人気があり、使用率は過去作でも上位に位置している。 第8世代ではメガシンカを失ったものの、様々な面で強化を受け、第7世代を上回る高い採用率を記録している。 ダイマックスとの相性の良さ 今まで、技威力の低さが数少ない欠点として挙げられていたが、高威力のダイマックス技によりそれを克服。 さらに、Zクリスタルを持たせなければ使いづらかったひこう技もすばやさを一段階上げるダイジェットとして使いやすくなり、じしんかじょうと合わせてりゅうのまいを積まずとも全抜きが狙えるように。 耐久面もロトムの10まんボルトを耐えるレベルまで上がるので総じてダイマックスエースに適任と言える。 とびはねるの有用性の向上 今まで唯一の一致物理技でありながらタイムラグによって交代で受けられやすい点で敬遠されていたとびはねるだったが、相手ダイマックスのターンを稼げることから、ゴーストダイブなど同系統のわざとともに有用性が見直された。 上記の通りダイマックスすれば高性能のダイジェットになるため、今作では高い採用率を誇る。 パワーウィップの獲得 今作から新しくパワーウィップを覚えるようになった。 今まで苦手だった、等・タイプに対する有効打であり、低めの命中率もダイマックスで補える。 苦手なポケモンの減少 カプ・コケコ、サンダーなど、上からわざで縛ってくる相手や、カプ・レヒレなど有効打に乏しく相手ができなかったポケモンの多くが今作では不在であり、それも抜き性能の高さに拍車をかけている。 対性能が落ちたのは痛いが、それを補ってあまりある強化を得ており、現状採用率トップクラスの一角。 一方でDLにより7世代まででも苦手で現在でも尚対抗手段が乏しいが解禁されたのは無視できない要素。 役割破壊特殊型はにあります。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 前作まではいかく一択だったが今作はダイマックスと相性がいいじしんかじょうも候補に。 どちらも一長一短なので採用は慎重に。 いかく 物理方面に強いタイプと、物理耐久を補強するこの特性は非常に相性がよい。 居座りならりゅうのまいを積みやすくなり、サイクル戦でも活躍を見込める。 物理偏重の環境では特に有用だが、第8世代では以下のようにマイナス要素が多く、相対的に採用率を落としていた。 ・ せいしんりょく・ きもったま・ マイペース・ どんかんにいかく無効の効果が追加。 ・ダイマックス技の影響で まけんき・ かちき・ クリアボディなどを持つポケモンがシングルでも増加。 ・能力ダウンを反射する新特性 ミラーアーマーの登場 ・ トレースを持ったポリゴン2の解禁 しかし依然として強力な特性であることは変わりなく、物理流し型やサイクル型などでは基本的にこちら。 シーズン8では環境の変化に伴って再びいかくの採用率が大きく増加している。 じしんかじょう 隠れ特性。 ダイマックスとの相性が良く、物理アタッカー型ではこちらが主流だった。 特にダイジェットで落とせば攻撃の手を緩めずに、りゅうのまいを積んだのと同じ効果が得られる。 一方で、いかくによる耐久強化を失う点は注意。 元々いかくありきで耐久調整されてきたポケモンなので、素の物理耐久はそれほど高くなく、消耗しやすくなるのが欠点。 現在では前述の通り環境の変化に伴っていかくの採用率が増加したため、その影響を受ける形で減少している。 威力は少し物足りないが、安定性と追加効果が優秀。 アクアテール 水 90 135 90 - 安定性より威力を重視するならこちら。 採用されることは少ない。 アクアブレイクは覚えない。 とびはねる 飛 85 127 85 麻痺30% ダイジェットが優秀。 相手ダイマックスの時間稼ぎにも。 パワーウィップ 草 120 85 - など水タイプに有効。 メガシンカを失った為あくまでもサブウェポンとしての運用。 じしん 地 100 100 - 範囲が水とやや被るが、呼ぶ電気に抜群。 非接触技なのでにも有効。 げきりん 竜 120 100 行動固定 苦手とするやに対する最大打点。 とはいえ現環境ではピンポイント気味か。 二種類の追加効果もあり、発動したら儲けもの。 ダイアイスならタスキ持ちも処理できる。 いわなだれは覚えない。 変化技 タイプ 命中 備考 りゅうのまい 竜 - 微妙な決定力と素早さを補う。 いかく型では重要な積み技。 遂行速度を高めるために耐久型で採用されることも。 たきのぼりと相性がよい。 ちょうはつ 悪 100 耐久・サポートポケモンの牽制用。 みがわり 無 - りゅうのまいと併用して舞う。 Hに多く振ることで耐久型の攻撃ではみがわりが壊れなくなる。 でんじは 電 90 を呼ばないため使いやすいが、天敵のタイプに無効化されるので注意。 ねむる 超 - 役割を重視する型なら候補に入る。 採用する場合はカゴのみとセットで。 こらえる 無 - ダイマックス枯らしに。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム たきのぼり 130 195 天候:雨 一致技。 2発目から威力1. 5倍だが、かみなり必中化に注意。 ギャラドス自身もかみなりやぼうふうを覚えるので特殊型では使いやすい。 すばやさアップで3タテを狙う。 自信過剰とあわせて擬似りゅうのまい。 ダイソウゲン パワーウィップ 140 場:GF 対。 A振り帯でH振り確1。 技強化、じしん半減、相手小回復と追加効果はギャラドス自身に逆風。 自身は恩恵を受けられないのもデメリット。 A振りで無振り確1。 ダイアイス こおりのキバ 120 天候:霰 対。 水技との補完に優れるが、ダイストリームと相性が悪い。 追加効果が優秀。 追加効果が優秀。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる攻撃を防ぐ。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック ストーンエッジ 130 天候:砂嵐 対。 ダイストリームと相性が悪い。 ダイバーン だいもんじ かえんほうしゃ 140 130 天候:晴 対。 特殊型で。 大文字ならC252振りでH振り高乱1。 使用後は水技の威力が半減してしまうので、4倍弱点以外では使わないようにしたい。 ダイサンダー かみなり 10万ボルト 140 130 場:EF 特殊型で。 C振りで無振り確1。 相手のタイプの便乗に注意。 過去作限定技。 帯や珠ならダイアイスでも確1。 型考察 特殊型は特殊技の威力が低下し、尚且つ対応できる相手の限られる今の環境では実用性が低い為削除。 基本的にはダイジェットを用いるので、ダイマックス前提の運用となる。 前述の通り、ダイジェットでトドメを刺すと、りゅうのまいと同効果が得られる。 そのため、りゅうのまいは必須ではない。 ただし、ダイウォールとして使いたい場合は補助技のどれかをいれてもよい。 今作からパワーウィップを覚えるようになり、ウォッシュロトム相手に一方的に不利ではなくなった。 環境に多い水ロトムやラプラスに打ちたいので優先技に。 上記の通り強化アイテムがあればA振りでH振りをダイソウゲンで確1にできる。 ただしギャラドス側の有利展開を防ぐためダイマックスされると返り討ちに遭う。 4倍弱点は依然として重いことに変わりはない。 一方でHBに特化しないため受け出し時の被ダメージは物理流し型より大きく、消耗が激しい。 ストーンエッジは水技と範囲が被り気味だが非接触で等倍範囲が優秀。 相手のダイバーンでひでりになっても威力が下がらない遂行技。 パワーウィップ習得により受け出しされる水に打点ができた。 だいもんじはピンポイント気味。 C下降補正無振りでもH252ナットレイは確定2発。 ゴツゴツメットを持たせると物理への対面性能とサイクル戦性能を両立することができるが、 より後続への負担を考えるならこだわりハチマキやたつじんのおびが有効。 素早さ調整について HAを大きく削って火力・繰り出し性能を下げると本末転倒なため、Sは調整程度が望ましい。 S4振りなどを抜ける52振りや、多く振っても準速抜きの100振り程度が妥当か。 特にそれらを意識しないならS無振りやHAに振った努力値の余り 12 だけでよい。 ダイマックスせずとも能力を上げられるが、隙は大きい。 味方のサポートやいかく、みがわりなどでの起点作りが重要。 対ギャラドス 注意すべき点 優秀な耐性とによる繰り出し性能。 水・氷・地面・岩などの攻撃技とりゅうのまい・ちょうはつなど。 今作ではじしんかじょう+ダイマックスが主流であり一度流れに乗せてしまうと止めるのは困難。 対策方法 パワーウィップを取得したため・など高耐久水ポケモンでの完封は難しくなった。 貯水や呼び水では何もできず返り討ちにされる。 いかく+りゅうのまいにしろ、じしんかじょう+ダイマックスにしろ高確率でステータス操作をしてくるため、黒い霧持ちの物理受けや特性てんねんのポケモンなどが対策として有効。 ・ 水、飛行、草半減、強力な一致電気技。 ・ 防御特化推奨。 水、草半減、飛行等倍。 やどりぎによる回復でダイマックスをやり過ごす。 ・各種フォルム おくびょうS220振りで最速ギャラドス抜き。 アイテムなし10万ボルトでは無振りダイマックスギャラドスを確1にできないため確1で落とすにはこちらもダイサンダーや珠以上の強化アイテムが欲しい。 、はたきのぼり、パワーウィップに引っかかるがこちらもダイマックスすれば無振りでも耐える。 より確実に対策するなら、、か。 ・ トレースでの威嚇コピー、トリル、電気技、イカサマ。 対面、もしくは威嚇持ちかつこちらがトレースなら後出しでもまず負ける事がない。 こちらは無振りアナライズ放電で通常ギャラドスを高乱数1。

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8世代のギャラドス対策ポケモンとダメージ計算

ギャラドス ダイジェット

「パワーウィップ」の追加により「ウォッシュロトム」でも止まらなくなったため、非常に強力な型になっています。 状態異常を対策しつつ、「りゅうのまい」で相手を起点にする立ち回りが強力です。 相手を倒しやすくなるので、特性「じしんかじょう」と相性がよい。 相手の起点づくりや、ギャラドスの機能停止を狙う立ち回りに効果的。 「ダイスチル」によって、防御を上げながら戦える。 ひこうタイプは接触技を受ける機会が多いので「ゴツゴツメット」との相性が良く、物理アタッカーを受けつつダメージを稼ぐことができます。 タイプ不一致のため火力は期待できない。 ドラゴンと草タイプに対する打点。 水技との相性補完が良い。 「ミミッキュ」や「ニンフィア」などの、フェアリータイプに対して有効。 ギャラドスの役割と立ち回り 種族値の高いエースアタッカー ギャラドスは種族値が非常に高い上に技も豊富なため、優秀なエースアタッカーです。 今作では「ダイマックス」の影響もあり、 「技の威力が低い」というギャラドスの弱点が解決されました。 いかく撒きとしても優秀 ギャラドスの特性「いかく」は攻撃を下げられるため、物理アタッカーに対して有効な特性です。 エースアタッカーとしてだけでなく、防御方面に努力値を振ることで物理受けも可能になります。 ギャラドスと相性の良いポケモン ギャラドスが苦手な電気タイプに強いポケモン 「ギャラドス」は、電気タイプの技が4倍弱点のポケモンです。 そのため電気タイプに対して強い特性やタイプのポケモンと組み合わせることで、ギャラドスを活躍させやすくなります。 ダイマックスがなくとも行動出来るポケモンが、ギャラドスでダイマックスを使った後でも動きにくくならないため使いやすいです。 しかし、素早さが上昇したギャラドスに対しては返り討ちにあってしまう可能性があるため注意が必要です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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