カワサキzh2。 「Z」がスーパーチャージャーで究極進化!カワサキ「Z H2」は来夏発売か…東京モーターショー2019

カワサキ・ニンジャH2

カワサキzh2

3月31日に発表された カワサキニューモデル ZH2、Ninja 1000SX 本日4月4日より展示解禁となりました。 お客様と従業員やその家族を守るために不可欠と考えます、何卒ご理解ご協力いただきますようお願いいたします。 【ZH2、Ninja 1000SX を内覧ご希望の方へ】 店内入場者数に制限を設けております。 カタログと簡易お見積りは用意がございますので、ご希望の方はスタッフにお申しつけください。 また商談・ご契約をご希望の場合も調整させていただきますのでスタッフまでお申し付けください。 【来店アンケートのお願い】 来店アンケート未回答の方はご入場できません。 万が一感染が発覚した際に迅速にご連絡するため、簡易見積り発行のため、申し訳ございませんがご協力をお願いします。 来店アンケートは下のQRコードよりお願いします。 来店前に実施して頂くとご案内がスムーズです。 【ご予約はお電話かHPよりWEBにて受け付けております。

次の

KAWAKI・ZH2!スーパーネイキッドバイク!正式価格発表!ZX

カワサキzh2

メーカー:カワサキ 車種名:Z H2 排気量:998cc 発売日:2020年4月4日 価格:189万2,000円 カラー:全1色 ・2020. 01 追記 日本国内仕様に関して正式に発表となりました。 4月4日発売予定とのこと。 当初は初夏と言っていただけに、予定よりもだいぶ早くなった気がします。 2019. 29 追記 国内発売に関してリリースが出ました。 01 追記 ティザー動画 第二弾が公開されています! その中で 2019年10月23日という日付が出てきます。 この日は… 東京モーターショーですね。 コンセプトモデルとしてか、市販予定車としてかは不明ですが… 東京モーターショーで展示があることは間違いないでしょう! スポンサーリンク 2019. 17 元記事 スーパーチャージャー Zの発売日ですが、現状 不明となっています。 しかし9月16日に上で紹介している ティザー動画が公開されました! となると…11月5日から開催されるミラノモーターサイクルショー、通称 EICMAで 何らかの発表があるのは間違いないでしょう。 根拠の無い予想ではありますが…恐らくコンセプト的なモデルではなく、市販予定車が展示されるのではないかと思われます。 であれば、 2020年モデルとしての発売となるでしょう。 日本国内は不明ではありますが、 早ければ2019年末には海外で発売開始…というのも可能性は0ではないかと。 まだまだ情報が不足しているので何とも言えないですが、個人的には Ninja H2ベースのネイキッドなんじゃないかと思っていたり。 言うならば Z1000 H2ですね。 それなら 開発期間も短くて済むでしょうし、Ninja H2がフラッグシップという現状を崩さなくても済むかなと思います。 正直何の前触れもなく意味深なティザー動画が公開されましたので、この路線ではないかと予想しています。 そういえば思い出されるのは2015年のEICMAで発表されたイメージスケッチ。 SC-02ソウルチャージャーと名付けられたモデルがありましたね。 出典: こんな感じの 近年のZ顔で来るのか…Z900RSのような レトロ顔で来るのか? レトロと言えば、1980年に Z1000H(Z1000-H1)というのがいましたね。 (Zという文字とHという文字をこじ付けたいだけ) 出典: (写真はバイカーズステーション提供のようです) Z1-Rの系譜と言いますか、このイメージを引き継いでいっているのがZ1000R…いわゆる ローソンレプリカ。 そしてZRX1200DAEGとなりますかね? いわゆる 角Z系。 丸ZがZ900RSで復活しているので、角Z系という可能性も捨てきれないところ。 スポンサーリンク スーパーチャージャー Zの価格は? 2020. 01 追記 国内情報が発表され、お値段も明らかになっています。 189万2,000円ということで、 アメリカ価格から予想した192万円に近い形に。 ただしZ H2は カワサキケアモデルとして、カワサキプラザでの 定期点検5回・オイル点検3回を無償で受け取ることが出来るそうです。 オイル点検ってなんだろう?って感じでしたが、公式サイトの他のページを見ていたら…オイル交換3回と書かれています。 恐らく 交換が正解でしょう。 定期点検5回は… 1か月、6か月、12か月、18か月、24か月ですかね? これだと 1か月、12か月、24か月で3回のオイル交換って感じでしょう。 カワサキのメンテナンスノートでは、オイル交換は6,000km毎または1年毎ですので(初回は除く) この費用も含まれていると考えると、予想よりも安いですかね。 お店が近くに無い方には… カワサキプラザ専売というのがネックになるでしょうが…。 2019. 25 追記 アメリカ価格が発表されています。 17,000ドルということで、本日のレートで 日本円にすると約184万7,220円ということに。 アメリカでは 25,000ドル(約271万6,500円)で、日本では 282万7,000円です。 その差は 約1. 04倍ですので、 Z H2の日本価格は約192万1,110円という計算に! やはり 約200万円といったところになりそうですね。 スポンサーリンク 2019. 11 追記 3つ目の ティザーが公開され、更には スパイショットも出てきました! (スパイショットはでどうぞ!) これを見ると 2人乗りとなっていますし、以前も見たようにH2系のフレームながら違いも見られます。 どちらかと言うと H2 SXをベースにしたマシン…となりそうな気がしますね。 H2 SXベースとなれば、当初の予想価格から大きく下がることに。 H2 SX SEが 244万2,000円となっています。 Z H2のグレードがどうなるか…次第ではありますが、 ベースモデルは200万円くらいからとなるでしょうか? 2019. 17 元記事 スーパーチャージャー Zの価格ですが、現状 不明となっています。 参考となるのはもちろん Ninja H2系の各車。 現状 日本で販売されているモデルは下記の通りとなっています。 ・Ninja H2・・・26,499ポンド(約356万6,590円) ・Ninja H2 CARBON・・・28,999ポンド(約390万3,070円) ・Ninja H2R・・・48,000ポンド(約646万0,470円) 素のH2は国内にはいないですが、他のグレードの価格差を考えると… 約324万5,600円という計算に。 ここが参考になるのではないかなと思いますよ。 現状では全然情報が無いので、先ほどの H2ベースのネイキッドと仮定して話を進めます。 となると H2よりも少し安いくらいの価格設定が妥当になるでしょう。 無印のZ1000 H2(仮称)で 300万円ちょっと…といったところで予想してみます。 DAEG後継で1200ccになったり、Z900ベースだったり…更には600ccくらいのミドルスーパーチャージャーだったりと、色々な可能性が考えられますので…その辺は新たな情報が入ったら検証していきます。 スポンサーリンク スーパーチャージャー Zのスペックは? 2020. 01 追記 スペックも明らかになっています。 下記を日本仕様に修正しました。 と言っても既に明らかになっていたようなものですが…。 そしてカラーラインナップですが、どうも 1色のようですね。 公開されていた 緑フレームのみ…ということになりそうです。 2019. 24 追記 海外で公式サイトが出きています。 スペックも明らかになっていますが、まずは 色の話を。 カラーラインナップは 全3色で、東京モーターショーに出ている緑フレームの他にリーク画像の赤フレーム、更には黒フレームです。 出典: スペックは、ベースと思われる Ninja H2 SXと比較してみましょう。 日本にはH2 SXは存在せず…H2 SX SEしかいないので 海外仕様のスペックとなります。 0 76. 0 圧縮比 11. 2 11. 出典: , 若干サイズを合わしきれなかった気もしますが… フロントタイヤ合わせです。 こうしてみるとZ H2の コンパクトさがわかりますね。 実際ホイールベースで25mm違います。 装備関係は公式動画がわかりやすいです。 スポンサーリンク 2019. リークでは赤かったフレームも緑になっているので、 もしかしたらグレードがいくつかあるのかもです。 2019. 11 追記 タイのメディアであるMOTO RIVALさんが スパイショット?リーク画像?を公開しています! 出典: ティザーでは緑だったフレームですが、こいつは 赤いですね。 カラーは不明瞭ですが、 H2 SXのメタリックグラファイトグレー…でしょうか? 二人乗り対応ですので H2 SX系がベースになりますかね? であれば、 当初の予想価格も変更になりそうです。 日本のH2 SXは244万2,000円ですので、この Z H2は200万ちょっと…くらいでしょうか? スポンサーリンク 2019. 10 追記 ティザー動画第三弾が公開されています。 真横からのなんとなくのシルエットが見えますが、正直まだ何とも言えない状態ですね。 Z400系の顔ではあるものの、真横から見ると多少の違いも見られます。 そして車名がどうやら Z H2となるようです。 2019. 01 追記 ティザー動画第二弾が公開されています。 顔つきは…どうやら Z400等に近い印象。 そして タッチパネルっぽいメーターを装備。 更には、全く同じではなさそうですが… H2と同様のトレリスフレームが確認出来ますね。 となると…やはり H2ベースのネイキッドとなりそうな予感です。 2019. 17 元記事 スーパーチャージャー Zのスペックですが、現状 不明となっています。 上記で紹介している ティザー動画以外には、公式に何の発表も無い段階です。 あの動画から読み取れるのは、 スーパーチャージャーであること。 そして音から 4気筒であろうと思われること。 更には名称が Zなんちゃらになるであろうと思われること、くらいです。 とりあえず繰り返しになりますが、現時点では個人的に Ninja H2のネイキッド版を予想しています。 基本的なスペックは同等となるのではないかなと思いますよ。 あの特徴的な トレリスフレームを活かし、エンジン関係はほぼそのまま流用。 カウルを取っ払えばZと言っても差し支えない…安直過ぎますかね? いくらカワサキが絶好調と言っても、 新規でエンジンやフレームを設計する余裕があるのか…。 H2で培ったスーパーチャージャーのノウハウを活かすためにも、ベースとなるエンジンはそのままでH2の998ccを使うんじゃないかと思うのですが。 このつまらない予想を覆す、 カワサキの勢いの良さを見せてほしいところでもありますね。 バイクの買取を専門に行っている業者であれば、ノウハウ豊富で通常よりも高く買い取れたり、不人気で値が付かないような車種も高く買い取れたりするんです。

次の

「Ninja H2」最強のバイク!都内通勤試乗インプレッション [Kawasaki(カワサキ バイク)] All About

カワサキzh2

「Z1000よりも扱いやすい」というZの親玉 エッジの利いたストリートファイターとして人気を博しているカワサキのZシリーズ。 これまではZ1000が頂点だったが、スーパーチャージャーを搭載するZ H2が「新たなフラッグシップモデル」(リリースより)として君臨する。 ズバリわかりやすく言えば、「Zの親玉」(カワサキ関係者)。 Z1000の代わりではなく、その上に立つモデルとなる。 従来のZ1000もストリートで随一の速さを示したが、新作はさらに上。 しかも、「Z1000より扱いやすい出力特性を持つ」というから驚く。 スーチャーを搭載するのに、もっと乗りやすい特性とは……恐らく、スーチャーによる分厚い低中速トルクや、従順なスロットルレスポンスなどが想像できるが……、実に興味津々である。 カワサキ開発関係者によると、ネイキッドとしたのは、「スーパーチャージャーの裾野を広げることが目的」と話す。 H2は、レースのレギュレーションに縛られず、究極のパフォーマンスを追求。 H2SXは、さらにタンデム可能とし、ロングランでの快適性も備えた。 その広がった裾野をZ H2ではより拡大していく。 「最高速はそこまで狙わずに、加速性能を向上しました。 街乗りやワインディングで、乗りやすく楽しめるバイク。 もちろんスロットルをガバッと上げると途轍もない速さが出ますが、普通に乗るにはエンジンと車体とのバランスが非常に良好です。 価格でも性能の面でも敷居が高かったスーパーチャージャーがより身近になります」という。 フレームマウントのヘッドライトを軸に唯一無二のデザインを創り上げた Z H2も、Zシリーズのアイデンティティである「SUGOMI」(凄み)デザインを踏襲。 低く構えた顔に、盛り上がった燃料タンク、跳ね上がったテールによって、獲物を狙う獣をイメージしている。 ただし、弟分がヘッドライトをハンドルマウントとするのに対し、フレームマウントとするのが独特。 この辺は実物でもかなりボリュームがあり、従来のZとはやや異なる方向のデザインを与えてきた印象だ(モチーフは不明だが、個人的には顔の造形が古代魚を思わせる)。 もちろん、Zシリーズのアイコンであるファットタイプのハンドルバーを装備。 そして何より、スーチャーの吸気ダクトが作り出す左右非対称デザインは唯一無二の個性。 ダクト奥から覗くライムグリーンのメッシュがエロッ! 「SUGOMI」デザインを踏襲しながら、従来のZ1000などとは格が異なることをリバーマークが象徴している。 バランス型スーパーチャージドエンジンはH2SXゆずり 998cc直4ユニットは、既報のとおりバランス型と呼ばれるスーチャーを搭載するH2SXがベースだが、専用セッティングが施される。 マフラーも新作だ。 一方、最大トルクはSXの14. なお、電子制御系はSXと同様、充実の一言。 IMU(姿勢センサー)付きのトラコンやライディングモード、ローンチコントロールなど豊富なサポート機能を搭載する。 余談ながら……「より小排気量車にスーパーチャージャーを搭載することも検討した」とのことだが、市販化は技術的に困難な印象。 スーチャーは馬力損失が大きいため、排気量が小さいと思うようにパワーアップが図れないようだ。 ただし、ニーズがあれば、可能性が全くないわけではなさそう。 似ているようでまったく違う! 新設計フレーム H2やSXと同様、鋼管トレリスフレームを踏襲するが、形状は全くの新設計。 H2SXでは、ステアリングヘッドから過給器の周辺まで緊密なトレリス構造を採用するが、Z H2では非常にシンプル。 シートレールも簡素化されている。 適度に剛性を抜くことで、しなやかな走りを実現するはずだ。 さらに、フレームは軽量化にも貢献している。 車重は、H2 SX比で17kg減とした239kg。 Z1000の220kgよりヘビーで、1000cc級の最新ネイキッドとしてはやや重いものの、「パッとまたがっても気負わず乗れる印象。 数値以上に軽く感じる」と関係者は話す。 足まわりは、フロントにZ1000と同様のショーワ製Fフォーク=SFF-BPを採用。 これにブレンボM4. 3キャリパー+専用チューンのニッシン製マスターシリンダーを組み合わせる。 スイングアームは、H2/SXのアルミ製片持ちに対し、新作の両持ちを採用。 リヤショックはユニトラック(リンク)式のショーワ製で、こちらも新作となる模様だ。 数値以上に軽く感じられるという車体には、鋼管トレリスフレームが貢献している。 前後のホイールトラベルが長くなっているのも見逃せない。 ヘッドライトを含むフルLEDは最新車のたしなみ 灯火類に関しては、フルLEDを採用。 メーターは、H2シリーズ、Zシリーズを通して初となるフル液晶を投入した。 ユニット自体は新型Ninja650と同様と思われるフルカラーのTFTで、ブルートゥース接続が可能。 車体情報やログの閲覧、ライディングモードなどの設定をリモートで変更できる。 上下双方向対応のクイックシフター、クルーズコントロール、アシストスリッパークラッチも標準装備。 いかにも空力特性が良さそうなヘッドライトまわりを含め、ツーリングも快適だろう。 価格は170~180万円程度か?! 東京モーターショーのプレスデーで発売時期は未発表だったが、後に公式から国内へ「2020年初夏発売予定」とのアナウンスが。 気になる価格は、「調整中だが、H2 SX(STD)とZ1000の間より若干上」という。

次の